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シベリア

いつもアラスカかシベリアかわからなくなる。
それはお菓子の名前。
カステラの間に羊羹がサンドされているもの。

シベリア

去年父が入院している時に甥っ子が「チャーちゃんはこれが好きなんだ!」と買って来た。
それまで父が好きだということもそんな名前のお菓子があるということさえ知らなかった。

気にしてみるとスーパーに並んでる。
今まで全く目に入らなかったんだな~。

このアラスカではなく”シベリア”、Wikipediaによると

発祥地から考案者、名称由来、食品分類に至るまで未だ正式な解明がなされていない。
1916年創業の横浜のコテイベーカリーによれば、誕生は明治後半から大正初期頃で、当時はどこのパン屋でも製造していたとの記録がある。
シベリアを考案した人物は不明であり、関東以外の地方や外国にも同種の菓子の存在は認められない。

古い歴史があるのに全国区ではないんですね~
(^0_0^)
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シベリア

おばちゃん様
おはよう御座います。

これはポピュラーなお菓子ですよ。知らない人がいたというのが驚きです。
お菓子と言っても菓子パンとの中間的存在ですね。
同じ寒帯ですがアラスカと混同するのも2度驚いてしまいました。
言葉も全然似ていないではありませんか。
共通点は寒帯でカタカナというところだけです。
お嬢様方のなかで好きな人がいなかったのでしょうか。

愛新覚羅

2015.09.09 07:43 aishinkakura #- URL[EDIT]
愛新覚羅さま

こんにちは!

知らないのが驚きというほどポピュラーなんですね~
去年始めてその存在を知り、つい最近始めて父の残したものを食べました。
あんこだとばかり思って口にしたら羊羹だったので感激しました(*≧∀≦*)

アラスカとシベリア、カタカナの四文字で寒いところだし~なんかイメージが似てるじゃないですかあ~

友達が食べているところも見たことないです。
子供の頃は和菓子ってあまり食べなかったかも(^0_0^)


2015.09.09 13:40 おばちゃん #- URL[EDIT]

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