FC2ブログ

カテゴリ:NEWS の記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

←1日1回ポチッとおねがいしますo(*^▽^*)o~♪→
人気ブログランキングへ
Comment (-)

事故は連鎖する

事故って連鎖しますね、7月4件目の事故が起きました。

6日未明にカナダケベック州で起きた原油輸送列車の脱線、爆発事故では7月11日時点で住民20人の死亡、約40人が行方不明でした。


12日パリ近郊エソンヌ ブレティニシュルオルジュ駅付近で発生した脱線事故では8人が死亡、負傷者は30人に上り、犠牲者が増える可能性もあると13日時点で報道されていました。


24日にスペインで起きた事故は映像が何度も流れました。 ガリシア州サンティアゴ・デ・コンポステラで列車が脱線した事故は25日未明までに、死者数が77人に達し、100人以上が負傷、20人以上が重体。


そして今日のニュース
29日スイス西部グランジュ・プレ・マルナンで列車が正面衝突し、乗客35人が負傷うち少なくとも5人が重体という。また同日夜の時点で、運転士1人が見つかっていない。


飛行機事故が続いた時もありました。

子供の列に車が突っ込むという事故も続けて起こりました。


事件は模倣犯や無意識に影響されることもあるでしょうが、事故の連鎖は偶然ですか?
スポンサーサイト

←1日1回ポチッとおねがいしますo(*^▽^*)o~♪→
人気ブログランキングへ

給食

19日で給食が終わりました。 4月に給食が始まるまで部活のある日はお弁当です。
授業がなく部活だけの日はコンビニで何か買ってとお金を渡すこともあるんですが、授業のある普通の登校日はコンビニに寄るのは校則違反です。

ぜったい作らなくちゃと思うと結構プレッシャーです。 なのにこんなニュースが。


中学校給食、突然中止に 東京・狛江市、契約更新できず

朝日新聞デジタル 3月15日(金)23時53分配信
東京都狛江市のすべての市立中学校の給食が4月から中止されることが15日、分かった。市教育委員会と契約していた民間業者が2013年度の契約を更新しないためだ。市教委によると、4月までに代わりの業者が見つからず、中止せざるを得ないと判断した。文部科学省によると、きわめて珍しいケースだという。

 給食が中止されるのは、市立の四つの中学校。生徒と教職員計約1500人の7割が食べている。同市の小学校は自校で調理しているが、中学校は、市教委の栄養士が献立を考え、民間会社の「三鷹給食センター」(三鷹市)が調理し、各校に届けている。

 同センターの松山賢司社長が、市に契約を更新しないと伝えたのは、2月27日。市の担当者は「あまりに急なことで、対応できない。せめて、半年前には言って欲しかった」などと頭を抱える。学校給食は調理から2時間以内に配食するよう、学校給食法による基準で決まっている。市内や周辺では条件に合う業者がなく、新たに別業者を探すことが難しいという。


こんなにギリギリで契約するということ自体おかしいと思うんですけど。
仕事をしているお母さんは大変ですよね。
どうにかならないんでしょうか?

ワタミの社長 渡邉美樹さんあたりがスーパーマンのように現れないかな~

←1日1回ポチッとおねがいしますo(*^▽^*)o~♪→
人気ブログランキングへ

3Dペン

さっきテレビでやってたんですけど、3Dペンが開発されたそうです。
何もない空間にモノを描けるという“世界初の3Dペン”こと「The3Doodler」を、米ベンチャーの WobbleWorksが開発した。

使い方は溶かしたプラスチックを専用ペンを使って空間に描くという、いたってシンプルな方法。
空気中に出されたプラスチックは瞬時に固まります。平面に描いたものを後で組み立てる、という遊び方もできます。
0.jpg

空間に描くと言っても重力がありますから、下から順に描きあげる感じです。
このペンにいろいろな可能性を感じませんか。
7000円くらいで販売予定だそうです

←1日1回ポチッとおねがいしますo(*^▽^*)o~♪→
人気ブログランキングへ

PM2.5

我が家では新聞をとっていないため、ある日突然ある言葉が当然のように語られていてびっくりすることがある。
PM2.5もその一つ。 調べて見ましたので興味のある方はどうぞ!

直径が2.5μm以下の超微粒子で、ぜんそくや気管支炎を引き起こす。
代表的な微小粒子状物質であるディーゼル排気微粒子は、大部分が粒径0.1~0.3μmの範囲内にあり、発ガン性や気管支ぜんそく、花粉症などの健康影響との関連が懸念されている。
EICネットより


フィナンシャル・タイムズ紙は、北京駐在員がかねてより経験していた大気汚染の深刻さと、最近まで一般的な市民が事情を知らされず、政府のプロパガンダを鵜呑みにして北京の大気が充分に清浄だと信じ、無防備であった様子を伝えた。

ただ、4年前にアメリカ大使館が中国政府の抗議を無視して独自に大気汚染測定を開始しており、最近の中国のソーシャルメディア熱によってその情報が市民に伝わり得たことが、大きな変化になったとも指摘した。同紙はこれにより、公害性の高い石炭エネルギーに経済成長を依存してきた中国政府と新指導部が、「大気浄化のために断固行動して経済成長を傷つけるリスクを負う」か、「何もせず、ますます博識で要求深くなる国民を怒らせるリスクを負う」か、ジレンマに追い込まれたと評した。
NewSphereより


中国の大気汚染をめぐる日中両政府の会合が22日、北京で開かれた。中国で微小粒子状物質「PM2・5」の汚染が深刻になった1月以降初の協議で、日本側は越境汚染の懸念を伝えた。また、大気のモニター方法や汚染発生源の特定などの技術協力を申し出た。
 日本の環境、外務、経済産業各省の課長級と中国環境保護省の課長らが約2時間にわたって協議した。出席者によると、日本側が「中国の大気汚染が、日本の環境にも与えかねない問題として高い関心を持っている」と表明。日本が過去の公害対策を経て得た環境技術を、中国の汚染対策に生かすことが両国の共通利益になることと伝えた。
朝日新聞デジタル より


日本もかつては光化学スモッグが酷かったですよね。
川の水も汚かったし、海もヘドロでした。
日本の経験と技術が役に立つといいですね
←1日1回ポチッとおねがいしますo(*^▽^*)o~♪→
人気ブログランキングへ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。